埼玉県川口市・さいたま市大宮の縁結びプロデュースはツープラス結婚相談所

2016
4/16

決意の先に。

ネットでこんな記事を見つけました。

 

女性の貧困について、以下「女子SPA]さんの抜粋記事です。

 

『昨今、問題になっている「女性の貧困」。単身女性の約3人に1人が貧困状態だという統計もあるが、どのように貧困に沈んでしまうのか――。当事者を取材してみた。

◆転職する勇気もなくて気づけば30歳になってた

<島田遥さん(仮名・31歳) 事務、月収14万円>

「低収入だけどキャリアアップ転職なんてできないし、現実を見ないようにしています」と話すのは、事務職として働く島田さんだ。彼女の月収は約14万円。新卒のときから給料はほぼ上がらず、家賃だけで毎月半分近くが消えている。

「職場は残業や副業を禁止しているので、稼ぎたくても稼げない。たまに自分へのご褒美に1万円のアクセサリーを買うのがやっとです。同期は20代半ばまでにほとんど転職してるし、私も考えてはいるんですが、スキルや資格が何もないので一歩踏み出す勇気がなくて……気がついたらこの年です」

とはいえ、そんな自分の現実に焦っているわけではなさそうだ。

「給料はすごく安いんですが、そのせいか職場には変な連帯感があって働きやすいんです。ギリギリの生活ですが、ガマンはできる」

ただ、裏を返せば“ぬるま湯”でもある。彼女自身は仕事面での出世を諦め、生活の安定を結婚に求めている様子。節約のために女友達との交遊はすべて断り、その分を婚活費用に充てているという。

「昔からの友達はほとんどいなくなりました。でも、女友達と表面上の付き合いをしてムダ金を使うなら、結婚相手を見つけるために動いたほうが効率的だろうなって。転職より結婚のほうが現実的というか、このままでもなんとかなると思ってしまうんですよね」

30代女性にとって、婚活は転職と同じぐらい年々難しくなってくる。もし生活のための結婚なら、「なんとかなる」という考えを捨てて、ソッコーで婚活しないとヤバいです!

★遥さんの未来予想図

絶対に結婚できていると思う。仕事はたぶん辞めている』

 

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いかがでしょうか?

 

この記事にもあるように、今までなんとかなってきたことも、「なんとかしなくては!」と決意しないと、現状打破は出来ないのです。

 

実際に婚活をしている女性は、他の贅沢を削って頑張っている人が本当はとても多いです。

 

何もしていないように見えて、婚活、やっている人はやっていますよ。

 

友達に会いに行く感覚で気軽に相談に来てください。

 

同世代だからこそ、分かり合えることが多いと言っていただいています(^^)

 

お待ちしております(^^)

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